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Dec 18, 2007

rutine

実験のやり方が決まり、同じ作業を全てのsampleに対して行う=rutine

って、その状態までもっていくのが大変な訳ですが。
とりあえず、Anopheles farautiと思われるものに対しての実験手法が固まりつつあります。

というのも、昨日の夜8時に帰宅した段階で結果が出ていたsequenceでは短くしか読めていなかったんですが、今朝行ってみて残りを見てみたら!!
ちゃんと長く読めてたんですよー♪♪♪


なので、今回sequenceできたfarautiに関しては、みたい遺伝子の配列が決定できました!!!
多分、世界初なのでPubMedとかのサイトに登録できるのではないかと♪
そしたら今後は「Anopheles farautiでVGSCの遺伝子」と検索すれば私たちの名前が出るかも?!すごくない?!

って、これが本来の目的ではないので、おまけですし、どうなるか分かりませんけどね(笑)


まぁ、Anopheles farautiに関してはひとまずはrutineまで持っていけたもよう。
もし途中でやっぱりうまくいかなさそう、ということになれば、もう少し考え直しますが。

そして、やっぱり冬休みはなさそうなんですが、どうしましょう;;;

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